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夏の定番”島原手延べそうめん” 2015.6.14(日)

夏の定番”島原手延べそうめん”
島原手延べそうめんは、島原の乱(16378年)の後、瀬戸内海の小豆島などから移住してきた人々によって製造が始まったとされています。
その特徴は“腰”の強さです。夏の暑い日に食べる冷やしそうめんも最高ですが、煮込んでもなかなか煮崩れしないのが自慢です。
水の都しまばらでは豊かな清水を利用して、一年を通してつくられています。
ふるさと納税の機会に是非ご賞味ください。

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